ワークショップ特設ページ

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仕事を楽しめる社会人になろう!

あなたはどんな社会人になりたいですか?
こんな仕事に就きたい!こんなことが出来る会社がいい!
希望がハッキリしている人もいれば、
まだ決まっていない、やりたいことがわからない、
とりあえず就職しようという人もいるかもしれません。

ワークショップには様々な経歴の社会人が登場します。
そして、どの方々も自分の仕事についてイキイキと語ってくれます。
そうした仕事を楽しむ姿を通し、”仕事”や”働くこと”が今よりももっと身近になるはずです!

学生インタビューINTERVIEW

ワークショップ参加学生に聞いてみました。

どうしてワークショップに参加したの?実際参加してみてどうでしたか?
※学年は2017年ワークショップ参加時のものです

静岡大学 2年イェ ヒョンソプ
静岡大学 2年イェ ヒョンソプ 人見知りで小心な自分を変えたくて参加を決めました。 実際に参加したところ、ワークショップを通じていろんな人と出会い、自分を変えることが出来ました! そして、いろんな活動で頑張っている同年代の大学生から刺激を受けて、私ももっと頑張りたいと思いました!
静岡大学 1年吉村 高彦
静岡大学 1年吉村 高彦 社会人になって、自由な時間が増えたのでこれまでよりも 勉強以外にできることをたくさん経験しておきたいと思って参加しました。 参加している人たちもいろんな大学からいろんな学年の人たちが来ていて、 普通に大学生活を過ごしていては体験できなかった体験ができました!
静岡理工科大学 3年今泉 佑太
静岡理工科大学 3年今泉 佑太 少しでも自分を成長させたいと思い参加しました。 多くの社会人や学生たちと接したことで聞く力や話す力が身に付き、 人と会話をするのが苦手だった自分を成長させることができたと思います。 この経験がきっと今後の就職活動の糧になると感じたので参加してよかったです!
常葉大学 2年菅本 彩世
常葉大学 2年菅本 彩世 自分の大学外の人との交流をしたく、参加しました。 普段の生活だけでは関わらないような大学生や社会人の方と話す機会が多く、 会話の練習になりました!1人で企業訪問をする時もマナーなどを丁寧に教えてもらい 頑張ってチャレンジすることができました。
常葉大学 1年早川 佳歩
常葉大学 1年早川 佳歩 私が就職支援財団を知るきっかけは大学での説明会でした。 「1年生だし、まだバイトもやってないし、時間があるからやってみようかな」という気持ちと、 「就職って…」という疑問があり参加をしてみました。 社会人・他大学・他学年の学生との交流は新鮮、斬新かつ刺激的でした。
静岡英和学院大学 2年飯田 なつみ
静岡英和学院大学 2年飯田 なつみ メールや電話対応、話を聞く姿勢などのマナーを学びたいと思い参加しました。 自分一人ではなく他の参加者の人とも確認し、実際に企業訪問でその内容が活かせたので 不安を解消でき自信がつきました。ワークショップ以外でもどんどん実践していきたいです。
静岡産業大学 3年丹所 知世
静岡産業大学 3年丹所 知世 なにか新しいことに挑戦したいと思って参加を決めました。 チームの皆さんと協力してワークショップを進めていく中で仲良くなり、 頼れる先輩ができました。自分の強みを見つけるきっかけにもなったので、参加して良かったと思います。
静岡大学 1年平田 千遥
静岡大学 1年平田 千遥 大学1年のうちから自分の将来のために何か行動したい、 他大学の学生や社会人との交流を通じてもっと視野を広げたいという目的で参加しました。 参加してみて、働くことについての視野の広がりはもちろん、 1人で企業訪問できたという自信も得ることができました。
静岡県立大学 1年菊池 祐
静岡県立大学 1年菊池 祐 友達と一緒に参加しました。 普通の学生生活を送っていては接することが少ない社会人の方とお話することができる、 そのような貴重な場所がここにはあります。きっかけは何でもいいです。 新しい場所に足を踏み入れることが大事ですよ!

社会人インタビューINTERVIEW

ワークショップ参加の社会人からメッセージ

ワークショップは他校の学生だけでなく社会人とも交流できる場です
社会人も一緒になってワークショップを盛り上げてくれます。

静岡鉄道株式会社山本 愛里
静岡鉄道株式会社山本 愛里 最初は緊張されていた学生のみなさんも、 だんだんとコミュニケ―ションをとることが楽しくなり、 ワークを終える頃には社会人の私たちがどう仕事に取組んでいるのかをもっと知りたいと 顔をイキイキとされているのが印象的でした。 質問にお答えする私たちにとっても初心を思い出す良い機会となりましたし、 学生のみなさんから元気パワーをもらいました。
株式会社アイワ不動産名波 遥香
株式会社アイワ不動産名波 遥香 ワークショップに参加している学生の皆さんは知識欲や好奇心が旺盛でキラキラしています。 学生たちに向けて自分自身のことをアウトプットすることで、 いつの間にか忘れていた、挑戦から得られる気付きの大きさを思い出しました。
株式会社サンロフト 代表取締役松田 敏孝
株式会社サンロフト 代表取締役松田 敏孝 意識の高い学生たちと話し合うのはとても楽しかったです。 今の学生たちはよく勉強しているし、真面目に企業研究に取り組んでいます。 仕事に対して社会性を求める傾向が感じられます。自分たちが学生の頃とは違いますね。
インフィック株式会社 代表取締役増田 正寿
インフィック株式会社 代表取締役増田 正寿 意識の高い学生さんと触れることができて、 私もとても勉強になり刺激をいただきました。 あんな若者と夢を語りながら静岡を盛り上げて行きたいな~と感じた とてもポジティブなワークショップでした。

動画一覧MOVIE

募集中のワークショップWORKSHOP

現在募集中のワークショップ・イベントはありません。

過去のワークショップの様子EVENT HISTORY

よくある質問FAQ

Q1

社会人との交流や他の大学生や高校生と交流できる場は大変ありがたいことです。
でも、どうして無料で受けることができるのか教えてください。

A1

社会に出て壁にぶつかった時に逃げずに立ち向かっていける若者になって欲しい、
そしてその若者が将来良き相談者やアドバイザーになり、次世代の人達がイキイキとのびやかに働けるよう、手助けをする環境を作りたいと願い、当財団を設立しました。
事業費は一般の寄附金で運営しています。営利目的の団体ではありませんので、参加費用は無料となっています。
そのかわり…といっては何ですが、社会人になった時に、社会人サポーターとしてワークショップに参加していただけることを期待しています。

Q2

社会人と話をする機会がないので交流会に参加するのが気後れしそうです。
敬語もうまく使える自信がありませんが、大丈夫でしょうか。

A2

綺麗な敬語を話せることよりも、自分の言葉で自分の考えを話すことのほうが大事です。
学校の授業と違い正解・不正解はありませんので、素直に感じたことを伝えることでコミュニケーションがうまく取れ、会話もはずみます。
最初は気後れしても、緊張するのは最初のうちだけです。社会に出れば年が離れている方とも対等に話をしなければ仕事が進んでいきません。
今のうちに社会人と話すことに慣れておきましょう。

Q3

支援ワークショップへの最低参加回数とか、活動報告書の提出など、
義務付けられていることはありますでしょうか。

A3

できるだけ多くの会に参加し、多くの学生や社会人と交流を深めていただくことを望んでいますが、具体的な参加回数の義務づけはありません。
但し、連続講座のように全てのワークショップに参加いただくものは、全回数にご参加をお願いします。
報告書などは、プロジェクトの活動終了時や支援塾生修了時など、必要に応じて提出をお願いする場合があります。

Q4

将来の夢・やりたい事が見つかっていないのですが、何か世の中の役に立ちたいです。
こんな状態でも応募してもいいのでしょうか。

A4

将来について真剣に考え自分を成長させたい、漠然としながらもこんな社会人になりたい、
自分自身の課題を克服したいと思っている大学生、高校生の方であれば、具体的な夢がまだ描けなくても大丈夫です。
将来の夢を持っている学生でも、実は不安や悩みを抱えていたり、途中で考えが変わることもありますので、今具体的な夢が語れなくても焦ることはありません。
いろいろな方のお話を聞き、価値観が広がったり、新たな情報を得たりすることで、将来の夢ややりたい事が具体的になってくると思います。

Q5

現在高校3年生です。
大学進学する予定ですが、応募条件にあてはまるのでしょうか。

A5

「残りの在学期間が1年以上ある方」が応募条件となりますが、大学進学予定であれば、来年4月以降は大学生として支援ワークショップに参加いただけますので、ご応募ください。

Q6

現在大学4年生です。大学の残り期間が1年未満なのですが応募しても構わないでしょうか。

A6

9月から支援塾生として1年間活動をしていただきますので、翌年3月に就職する方は対象から外れてしまいますが、大学院や他大学等に進学・転学される場合は是非ご応募ください。

Q7

面接練習、エントリーシート添削などの就職試験対策をしてもらえますか。

A7

当財団は若年者層を中心とした学生のキャリア支援を目的としています。
ここで言う、キャリア支援とは、特定の職業や企業に入るための就活の支援をする、といった意味ではありません。
本質的意味での職業能力の形成、つまり、当財団の使命である、自ら考え、決断し、行動する自主自立した社会人を育成することを目指しています。
そのため、上記のような試験対策は行っておりません。